5月
2008
悪戯傷を見え難いように処理と、ガラスコーティングメンテナンス。
大阪府大阪市 YPP様 LS600h ◆洗車 ◆いたずら傷研磨とチョメチョメ処理で見えにくく・・。
FフェンダーからFドアに続くパネルに、鋭利な金属でガリガリ?悪戯傷をつけられてしまったようで。 ほんと何を思ってこんな悪戯するんでしょうかね。 己に全くメリットの無い行為だし、捕まった時にはほんとえらい代償払わないといけないのにね。 犯人はいつか倍返しで自分が痛い目にあうことでしょう。 ってことで、洗車ついでにガリ傷を見えにくくする磨き&チョメ処理ほか。 完全に中塗り?下地?塗装が出ている部分は原則研磨修正不可なんですが、 再塗装までの期間とりあえず目立たなければいいからと、 「下地出すまで磨いてもえーよ」と言われましたが・・・ やっぱりそれは気がひけるので、 通常はやらないくらいのレベル(平均5〜10μ)までのスポット重研磨。 ガッツリ膜圧を落とし込んでみる。 中塗りが出ているような深い傷は反射が変わって見えにくくはなりますが、 当たり前ですけど傷は消えてきません。 僅か数センチほどの線傷磨き処理でさえ、 そこそこ時間がかかるわけで。 次のメンテの時間が迫り、 時間に追われてふと頭に浮かんだ処理方法でチョメチョメしてみましたところ。 あら不思議。 はて、ガリ傷を瞬殺??(2パネル分で5分以内)
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施工前は遠くからでも目だっていた白っぽいガ〜リガ〜リ線傷が、 近づいても傷がどこにあるのかぱっと見ぃ分からないまでに。 久々に目からウロコを落としちゃおうかな・・てな具合。<ポロッポロッwww あんまり綺麗にすると塗装せんでもえーやん(笑) と、オーナーYPPさんに言わしめる始末。<ニヤッ 傷の位置まで目線を下げれば傷は見えますが、 普通の人の目線から傷部分を見ると、 傷が塗装と一体化しているかのような状態で、 傷として認識しにくくなってます。 自画自賛的に大げさに言えば、普通に傷みえん・・・てほど。 これだけ上手く目立ちにくくいけるとは思ってもみなかったもので、 ちょいと嬉しくなってしまいました。 また再塗装後に修正がてらすっぱりさせましょう。(^^ゞ —————–
前回のリフレッシュコーティング施工より4ヶ月ちょい?経過。
兵庫県西宮市 タンタン様 オデッセイ ◆ガラスコーティング メンテナンス 
写真撮り忘れてしまいました。前回の画像でえらいすんません。(^^; 前回、コーティングの種類を変更しましたところ、 オーナーより詳細レポ、インプレいただきました。 新しいコーティングのメリットデメリットを的確に認識されておったオーナー。 ザ・マニアックとはこのことでしょうか。(笑) 中でも、黄砂&花粉の時期も、今年は・・・・・・・・認識すらしなかった。 ワタクシにとっては、印象に残る感想ありがとうございました。。 オーナーの好みの皮膜特性yらもあるでしょうから、 デメリットと感じる部分もあるかと思いますが対処方法は何個かあるんで、おそらく問題ないかと。 またメンテ液で艶、撥水状況など、いろいろ方向性をかえっていってもええかと思います。 とりあえず、基本メンテで様子をみてくださいね。
前回、鉄粉処理でツルツルになったボディやったんですが・・ この4ヶ月の間に建築?塗装ミストが部分的に付着しており、 若干ザラツキが。(汗) 予想外のダメージ付着ですし予算のこともあるので、 またしばらくしてから除去する方向で問題ないかと思いますんで。


strada
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